当サイトでアップされていますプログラムは特にゲームに関しては、Celeron266MHz以上のマシンで
遊ばれることを推薦たします。それ以下の性能ですと処理落ちする可能性があります。
ご了承ください。
テストしたスペックはCPU Celeron266MHzメモリ64MBとCPU PentiumV500MHzメモリ64MBでテスト済みです。
それぞれLZH、ZIP形式でアップされています。どちらの形式も内容は変わりませんので
好きな形式を選んでDLしてください。
圧縮指定はZIP形式は最高圧縮率でやっておりますがLZH形式の方はバージョンの不具合等がおきやすくなる為に
最低圧縮率にしていますのでご了承ください。
なおここでアップしているフリーウェアの著作権はやすっちにあります。
またここのフリーソフトのご意見、ご要望、バグ報告などは掲示板にてお願い致します。
それと作者は強制的な修正の義務などはないとさせていただきますのでその所はご理解をお願い致します。
でもバグ、その他まずいと思った点などは余裕があるときに修正、改良いたします。
ファイルを解凍するためのアーカイバをお持ちでない方は検索エンジンなどを使用するか
うちの
リンク集から探してください。初心者の方は「Lhasa」など、いろいろな形式を扱いたい方は「らるちー」などをお勧めいたします。
Q&Aコーナーを作りましたのでご質問をされる前にこちらを参照されることをお願い致します。
当サイトで公開しているプログラムのソースはあくまで画像処理、入力判定などのやり方を参考の為に
できるだけ分かりやすくしている為、難しい命令を控えておりますので、普段どおりのプログラムの組み方はほとんど
されていません。ですので処理の流れの構造化などとしての参考には間違ってもしないでください。
C言語について簡易的に説明いたしますが、比較的人間に分かりやすい方ではありますが、
人間にとって理解がとても難しいアセンブラ言語(機械語)的な面もあります。
ポインタ指定(番地またはアドレス)をする命令も用意されているからそういわれています。
そしてC言語そのものには基本的な入出力などをする命令がありませんので、
プリプロセッサと呼ばれるコンパイラ(翻訳プログラム)に直接指示を出す、
恐らくC言語特有の#が頭につく命令(意味的な考え方としてはどれみ♯といった付き方と似ているかも…)の中で一番良く使う
#include <ヘッダファイル名>または#include "ヘッダファイル名"と記述する命令で使用する命令(本当は関数と呼びます)
がはいっているヘッダファイル名(stdio.h、stdlib.hなど)を呼び出して組んでいくといった流れが
基本的な作り方になります。説明したやり方では普通は<>でくくる方を使用します。それぞれの意味を説明すると
難しくなりますので割愛させていただきます。