腐敗教育の代償…いじめ自殺
一般ニュースで報道されるいじめ自殺、学校関係責任者がよくいう言葉…
それは「こんなはずではなかった」「わが校に限って」などの無責任な言葉の数々…
関係者のこの身勝手さでは、犠牲者がうかばれることはあり得ない。
学校の教師たちは死者の安息まで奪うのか?
生きることに絶望し、無念の想いで自らの命を絶つ苦しみ。
死ぬことでしか生き地獄から開放される術の無かった哀れな亡者に対する、
許されざる教師達の冷酷な追い討ち…。
学校教師たちはどこまで哀れな亡者を冒涜すれば気が済むのであろうか?
私は、いじめ自殺未遂経験者として、多くのいじめ自殺被害者の方の冥福を祈りたい。
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